【最愛の家族】二回子供をおろさせた。三回目の時も俺は「堕胎してくれ」彼女「また?」俺「次は絶対産ませるから」→彼女「産みたい」俺「別れよう」→結果・・・

高校を卒業して田舎から

東京の企業へ就職。 

 

 

「都会の女を食いまくってやる」

 

と野望を抱いていた。 

 

 

とりあえず知り合いも居ないので

同期の娘誰かと付き合おうと思った。 

 

 

狙ってる子は他にいたのだが

策略にまんまとはまって

別の子とつきあう事になった。 

 

 

しかしその子は

「とりあえず」だ。

 

 

他にいい子が見つかるまでの

「つなぎ」だった。

 

 

しかし俺は東京で

「女」にではなく

「仕事」にはまった、

自分でもまさかの出来事だった。 

 

 

なしくずしに半同棲となった、

飯や洗濯もしてくれるし便利だった。 

 

 

俺は毎日残業、

その後上司と飲んで帰る。

 

 

帰宅は毎晩日付が変わっていた。 

 

 

彼女は食事をつくり、友達や同僚の

誘いを全部断り毎日一人で

俺の帰りを待っていた。 

 

 

勤務地の違いで俺が目覚めるより

早く出勤する。

 

 

しかし毎朝食事の用意があった。